子供の連れ去りの現実「違法行為」

今回の事件の始まりは2016年12月15日まで坂登ります。
嫁の姉は、住んでいるアパートの住所を調べて、来たところから始まります。
住所を調べて、来た嫁の姉がアパートに押し掛けて、連れ去りを決行しようとするものの、上の子供は学校に行っており、下の子は保育園に行っており、子供を人質にするには姉の方は子供を取り上げるに失敗していたため、連れ去り一度目は失敗しております。
そこで嫁の姉は嫁に計画を打ち明けました。
子供👦を抱えて、生活保護をもらうと15万ぐらいもらえるそうですが、母子家庭手当てが7万6千を合わせて、22万ぐらいもらえる為、離婚して母子家庭になりなさいと促します。
嫁は拒否して断るものの姉は諦めないまま計画しており、12月16日以降、不思議とお父さんが死んだから新潟県に来いと何度も何度も、促します。
夫婦揃って、嘘だと気付いてた為、拒否しました為、もし、誘拐されたら、「初めに子供たちを助けて欲しいのでお願いいたします」と伝えられて、離婚届けを出して、親権を行為してくださいと!聞きました。
離婚届けを、その日から完成させる為、二人で書きました。
12月26日に友達の家にいた上の子を車に乗せ、下の子を自分が保育園に送迎している最中に奥さんを子供の命がかかっている状態で大人しくさせて、車に乗せました。
保育園にお父さんが死んだから新潟県に行くと保育園から下の子を引き取って、即、新潟県に引き返します。
そして、保育園から送迎して帰ってから連れ去りが発覚して、110番をするものの手遅れ!
姉が電話で、「もう帰らないから」と警察に伝えて、一方的に切ったそうです。
当然、その後に電話が来ました。
その一言を話しているから警察には、連れ戻しは不可能ですと!
納得が出来ないまま、その日は頭が真っ白になっており、何も出来ませんでした。
12月27日に長岡市田宮病院「精神病院」にいるからと、わずか20円で公衆電話から電話してきます。
実は、奥さんさえも騙していたわけです。
精神病院にいけば、親権争いは、まず、失敗します。
精神異常者なら、生活保護が限界!
その姉の計画では、本人が失敗だらけだと気付いていたと思われるのは1月の半ば!
止めて引けばいいのですが、親権が奥さんにあると見たので、精神病院に連れていった訳です。
自分からすると助け出してくださいとの伝えてきたように聞いてた為、保険を無くし「早く退院させる為、離職!」を相談するために、あちらこちらに意見を聞きに動きました。
そして、次の日12月28日は親権行使の為の離婚届けを提出しました。
親権行使の為の離婚は成立した訳です。

親権行使の為の子供の引き取る戦いは、ここから始まりました。
精神病院には連絡が取れない中で、奥さんは姉による精神異常者のレッテル張りの計画を続行中!「姉が子供の監護権を手に入れる為」
俺は、親権行使の為に警察とやり取りをしてました。
当然ながら、暴言の荒らしになりました。

そして、奥さんの姉にも暴言の荒らし!

それをチャンスと見た姉は、新潟県警本部に行き、被害届けを出そうとしましたが、拒否されると言う始末の悪い話が始まります。
誘拐で被害届けを出せないものの12月26日に110番をしてあるため、記録が残っており、子供の連れ去りをした為に暴言があるので、仕方ないとと言う警察からの連絡があり、被害届けは受理出来ないと言う話により、警察から電話で事情を聞かれました。

当然ながら、最後の最後で姉は、失敗した訳です。

音信不通作戦に姉は、暴挙と言う方法に出て、連絡が取れなくなります。
余りにも一方的ですので、許せません!

子供たちは、その間、何も連絡が取れなくなっており、学校も行かないまま!
そして、お互いに弁護士を用意して話してくださいと言う警察からの連絡を受け、俺は2月10日に弁護士を用意して2017年3月29日裁判所でやり合います。